わたしは、宝の地図を持っている

それは「宝島」の地図ではない。

ドラクエに出てくる、冒険マップでもない。

自分が信じる最高価値のあり場所が書かれている地図だ。

どこにあるのか分からないけど、

どうやって行けばいいのかも分からない。

どんなに大変で困難な道のりなのかもわからない

でも、その地図を読み解くことができるのは私だけ。

日々の行動の中に、そこへ行くための羅針盤がある

日々の言葉の中に、方法を見つけるための鍵がある。

日々の想いの中に、困難に立ち向かう勇気がある。

でも、いつの日か、その場所にたどり着けると信じている。、

そして、わたしは最高に価値のあるモノを手に入れることができるだろう。

すべての人は宝の地図を持っている。

そして、すべての人が最高の宝物を探している。

人はそれを「人生」だという