「座右の銘」について考えてみました。

誰の心の中にもある「座右の銘」

改めてひとり一人に聞いてみると面白い。

その人の背景には、何があったのだろう?

と想像できるし、

まさに、そのまま生きているなと感じることもできる。

「座右」という言葉は、

座っている所のかたわら。手近な所。身近な所、

という意味がある。

銘とは、金属や石碑に刻み込んだ言葉のこと。

座右の銘とは、いつも自分の傍らにある言葉だ。

迷ったとき、悩んだときには自分の行動や思考の軸や指針となる。

生き方の手本であったり、なりたい自分の姿であったり、

教訓であったり、

タイプもいくつかあるようです。

わたしの場合は

先日、ブログにも書いた

「ペンは剣より強い」

これは、わたしの信念です。

ペンの力、言葉の力は

国を超え、時代をも超えることができる。

まだ見ぬ人へ届くよう、

これからも書き続けていこう!

以前のブログ

「ペンは剣より強い?」

https://wpwpwp.be/2018/03/30/messege-5/