わたしは今、「情熱発信」に情熱を注いでいる

熱く語ろう!

2018年はこのことを言い続けてきた。

熱く語る、その言葉の中に、

大切なもの、輝くものが詰まっているからである。

熱く生きよう!

それも伝え続けてきた。

それが

なりたい自分へ近づく道だと知っているからである。

でも、

誰かに言われたから熱く語れるものではない。

熱く生きようと思って過ごすものでもない。

何故なら、

熱とはいつの間にか発しているもの、

情熱はいつの間にか溢れ出ているものだからである。

時間を忘れるほど夢中になったり、

誰に反対されても、諦められなかったり、

踏みにじられたと思えば、反発したり、

それが情熱だと思う。

わたしは、それをどう伝えていけばいいのだろう、

と、考えている

今日は、何を書こうか、どんなふうに書こうか、と

毎日考えている。

わたしは今「情熱発信」に情熱を注いでいる。