クリスマスは自分自身に最高のご褒美を!

何故、本の発売日をクリスマスイブにしたのか、

それは、今回の出版は、

何よりも、自分へのご褒美だからです。

誰の干渉も受けずに、

書きたいように書き、

それを書籍にする、

究極の自己満足だと思います。

そして、わたしは、これは、

全ての人から贈られたプレゼントだと思っています。

タイトルの「ときのまにまに」とは、

時間の流れに身を任せて、という意味です。

喜びや哀しみも全て、時と一緒に流れていく、

だから、今のわたしがある。

どんなことも全ては無駄ではなかった。

だから、熱い想いを持ち続けることが出来た。

だから、出版する勇気を持てた。

そして、最高の贈り物を受けることが出来た、

心からそう思っています。

あなたにとって、最高の贈り物は何ですか?

今年のクリスマス、

あなたも自分自身に最高の贈り物を届けませんか?