ゼロを視点とした全てのモノゴトのバランス、これが「ときのまにまに」の第3巻目の全体像ですが、

始点でもあり終点でもあるゼロを、わたしは「今」ととらえて

また、ゼロを視点とした、全てのモノゴトのバランス。

これが「ときのまにまに」の第3巻目の全体像かな、と。

実際に、ゼロを中心に対象線を放射線状に描いてみました。

テーマとしては、

インプットとアウトプット、過去と未来、100℃とー100℃、

内省(自分を見つめる)と挑戦(殻を破る)の4組み8本。

今まで書いてきたエピソードやフィクションを振り分けて見ると、

偏りや欠けに気付きます。
わたし自身がアンバランス

自己診断チェックシートのようなものですね。

実際、情熱発信セッションでも、

自分を見失っていないか、価値あると思っていることに気付いているのか、

などの、想いのバランスを大切にしています。

完成イメージは、1巻目、2巻目と同じ程度のページ数。

表紙のデザイン(枠線の色)や表紙裏のシンボルのイラストも決まっている、

あとは本文だけ

テーマ一つにつきエピソードを3つぐらい書くとすると、

あと、10話は書かないといけないってことで、

しかも、今まで書いていないってことは、苦手な思考分野だってことで、

完成はいつになるのだろう。。。

しばらくは執筆三昧です。