文章も心の窓、表情を映します。

文章にも表情ってある。

いつもニコニコしている人の文章は、
やっぱりニコニコしているし、
マウントしている人の文章も、
やっぱりマウントしている。

一生懸命な人の文章は一生懸命だし、
焦っている人の文章って、焦りが見える。

ジャッジしないと言いながら、ジャッジしていたり、
自信満々と書きながら、自信がなさそうだったり、

もちろん、弱点なんてありませーんって、
完全武装している文章もあるけど、
何故、そんなに守りを固めているの、
そこまでして何を守りたいの?
と、弱さが見える。

書いている本人が、一番分かっているとは思うけどね。

そうゆうわたしの文章は、今混沌としている。
わたしの思考も身辺も、今、かなり混沌としている。

物理的には、WindowsとMacBook、
思考的には、英文法と漢字、
アウトプット方法とインプット方法などで、
どこから手をつければいいのかもわからない。

でも、混乱に中からいろいろな想いが溢れてくる。
そう思えば、今の状況も悪くはない。

問題は、自分がどんな表情をしているかではない。
何故、そんな表情をしているのか、
そして、それは自分にとっては、
どんな状態であるかということ。